田舎で働くプログラマーの日記


プログラマーの平凡日記(記録用)
by gpyegixezp
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二審は賠償減額=北の湖八百長報道−東京高裁(時事通信)

 週刊現代の八百長疑惑報道で名誉を傷つけられたとして、日本相撲協会と北の湖前理事長が発行元の講談社側に計約1億1000万円の損害賠償などを求めた訴訟の控訴審判決で、東京高裁は17日、計1540万円の支払いを命じた一審判決を変更し、賠償を計440万円に減額した。一審が認めた記事取り消し広告の掲載命令は維持した。
 藤村啓裁判長は、八百長を否定する判決が広く報道されており、さらに取り消し広告が掲載されれば、前理事長や協会の名誉は相当程度回復されると指摘。記事による前理事長の収入減少や協会の興行収支悪化などは認められないとして、賠償額を大幅に減らした。 

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# by gpyegixezp | 2010-03-24 05:21

細かすぎる? 長妻厚労相、指示1000件超(産経新聞)

 ポスターを張って、あいさつは大きな声で−。長妻昭厚生労働相が省内に出す指示が「細かすぎる」と職員から不満が噴出している。一部は指示書としてまとめられ、政権発足から半年で1千件を超えた。期日までに達成できないと「反省文」を課すケースもあり、職員からは「小学生ではあるまいし」と恨み節も聞こえ始めている。

 長妻厚労相からの指示は年金問題や後期高齢者医療制度など政策に関するものが大半を占める一方、「舛添要一前厚労相の公用ワゴン車は売却しろ」「年金機構の職員は大きな声で『いらっしゃいませ』とあいさつするように」といった細かな内容のものもある。

 男性の育児参加を呼びかけた「(ダンサーの)SAMさんのポスターを大臣室に掲示しろ」という、家事をしていなかった自身への“懺悔(ざんげ)”ともとれる指示のほか、報道対応への監視の意味があるのか、「取材など報道の可能性を察知した場合には政務三役に報告すること」「記者に会った際には話した内容を報告」といったものもあった。

 ある幹部は「従来の大臣も省を挙げて取り組むテーマには指示をしたが、これほど細かい指示が次々に来ることはなかった」とこぼす。

 一方の長妻厚労相は「大臣が『よきに計らえ』という政権ではない。指示が多いとは思っていない」と涼しい表情。政官の溝が深まっているようだ。

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# by gpyegixezp | 2010-03-19 16:00

地方公務員の8割超が将来不安=「老後の生活資金」などで−財団調査(時事通信)

 「老後の生活資金」や「年金額の減少」などを理由に現職の地方公務員の8割超が定年退職後の生活に不安を感じていることが、総務省所管の財団法人「地方公務員等ライフプラン協会」によるアンケート調査で明らかになった。景気低迷による自治体の厳しい財政事情などを背景に職員らの待遇も年々厳しさを増しており、多くの地方公務員が民間人同様に将来不安を抱いている実態が浮き彫りとなっている。
 調査は昨年9、10月に都道府県・市区町村の在職者と退職者各5000人を対象に実施。在職者2945人、退職者2349人から有効回答を得た。
 定年退職後の生活について「不安を感じる」と答えた在職者は81.2%。理由は「老後の生活資金」(77.3%)、「年金額の減少」(67.6%)、「自分の健康、介護」(38.5%)などとなっている。
 定年後も「仕事をしたい」と考える在職者は44.4%。実際に「再就職した」退職者は68.2%と7割近くに上った。 

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# by gpyegixezp | 2010-03-18 02:50

愛知の幼児ら3人殺傷、懲役22年確定へ(産経新聞)

 愛知県安城市のスーパーで平成17年、幼児ら3人を殺傷したとして、殺人などの罪に問われた無職、氏家克直被告(39)の上告審で、最高裁第1小法廷(宮川光治裁判長)は、氏家被告側の上告を棄却する決定をした。懲役22年とした1、2審判決が確定する。決定は8日付。

 公判をめぐって弁護側は「統合失調症の影響で心神喪失だった」と無罪を主張。しかし、1審名古屋地裁判決は責任能力を限定的に認定、2審名古屋高裁も支持した。

 1、2審判決などによると、氏家被告は17年2月4日、同市内のスーパーでナイフを盗み、愛知県岡崎市の青山翔馬ちゃん=当時(11カ月)=の頭部を刺して殺害。翔馬ちゃんの姉=同(3)=と、安城市の女性を蹴ってけがをさせた。

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# by gpyegixezp | 2010-03-16 18:39

不祥事続き大阪市環境局、校則並み「ご法度」(読売新聞)

 覚せい剤所持や飲酒運転、痴漢など職員の不祥事が続く大阪市環境局が、服務規律の徹底で市民の信頼回復につなげようと、全職員3420人を対象とする職務倫理規定案をまとめた。

 勤務中の派手なピアス着用や横になっての仮眠など、禁止項目を具体的に列挙した<局中法度(はっと)>。同局は「校則のように細かい内容だが、ここまでしなければいけないほどの非常事態」としている。

 大阪市では2009年度(2月末)、156人が懲戒処分を受け、10日に「服務規律確保プロジェクトチーム」を設置するなど全庁的な再発防止に取り組んでいる。特に環境局職員の処分はうち40人と突出。2月には市立斎場に勤務する複数の職員が葬儀業者から「心付け」を受け取っていた疑惑も発覚した。

 案は▽勤務態度▽みだしなみ▽私生活――の3項目について規定。「市民に威圧感、不快感を与える」として、明るい染髪や入れ墨、派手なピアス・ネックレスの着用を禁止。サングラスの着用も許可制としている。

 体を鍛えるため、職場にバーベルを持ち込んだり、職場敷地内のテントで長時間休憩したりして批判を浴びた職員もいたことから、「不必要な私物の持ち込み」や「横になっての仮眠」も禁止。

 覚せい剤所持による逮捕者も出たため、「健康や健全な生活設計」に支障を及ぼす行為も禁じ、違反を繰り返した場合は厳正に処分する、とした。同局は弁護士らの意見を聞き、4月までに最終決定する。

 京都市では06年度、職員が勤務時間中に職場を離れる「中抜け」などが問題になり、84人を懲戒処分。市は根絶に向け「抜本改革大綱」を作ったほか、処分者の多かった環境局に服務監理課などを設けた結果、懲戒処分は08年度25人、09年度(2月末)6人と減った。

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# by gpyegixezp | 2010-03-12 00:07

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